天性ブースト 第9期 | 早期参加オファー

意識の夜明けは、
もう始まっている。

理由はわからないけれど、なぜか気になっていることが、ある。
何度も思い出してしまうテーマが、ある。
それは、気のせいではありません。

オリエンテーション 2026年9月4日(金)
本編Day1 9月5日(土) / お申し込みは 2026年9月3日(木)23:59 まで

The Eight-Minute Dawn

8分で、この夜明けの
全体を。

このページでお話しすることの本質を、8分の動画にまとめました。
実際に体験した方の声も、この中にあります。
読む前に観るのも、読んだあとに確かめるのも、どちらでも。

I. The Night

いつのまにか、
誰かの物語を生きていないか。

変わろうとするとき、私たちはまず、外側にお手本を探します。
成功している人のやり方。憧れの人の生き方。
「これをやればうまくいく」と言われている方法。

人から学ぶことは、大事です。
でも、そのお手本に合わせるほど、どこかで苦しくなっているなら。

01

学びは増えているのに、本当にやりたい感じが、薄れている。

02

頭では分かる。やるべきことも見えている。でも、身体が動かない。

03

認められると気分が上がり、反応が薄いと、急に不安になる。

04

売上、肩書き、理想の暮らし。近づいているはずなのに、どこかで「何か違う」が残る。

05

ノートに感情を書き出しても、気づけばまた、同じ結論に戻っている。

06

「あの人みたいになれない自分」を、測り続けている。

それは、あなたが足りないからでは、ありません。
外側の正解に合わせているうちに、内側の芽吹きが見えにくくなっているだけです。

II. The Borrowed Story

外の反応で上がり、
外の反応で、しぼむ。

外側の基準に合わせていると、自分の調子や自己価値が、 外側の反応に握られていきます。評価されたら動ける。反応がないと、止まる。

怖いのは、ここからです。本当はまだ小さく続いていたかもしれない興味や願いまで、 「反応がないから、意味がないのかな」と、外側の反応で消してしまうことがあります。

そうして知らないうちに、借り物のストーリーが始まります。

BORROWED GOAL

借り物のゴール

本当に心から欲しいわけではない。でも、世の中ではそれが成功だと言われている。外から借りてきたゴールは、目指している途中で、エネルギーが切れていきます。

BORROWED ENGINE

借り物のエンジン

誰かの使命感、誰かの熱量、誰かのストーリーを燃料にして動こうとする。最初は動けます。でも、自分の内側から出たエネルギーではないから、だんだん疲れていきます。

BORROWED RULER

借り物のものさし

「これができていない私はダメだ」。自分を測るものさしまで、外側から借りてしまう。手に入らなければ苦しい。手に入れても、どこかで「何か違う」が残ります。

問題は、外側を学ぶことではありません。
外側のものさしで、自分を測りすぎることです。
では、外ではなく内側を見ればいいのか。じつは、そこにも罠があります。

III. The Lens

感情を書き出しても、
また同じ結論に戻るのは、なぜか。

自分の気持ちを見る。過去を振り返る。ノートに感情を書き出す。 そういう時間には、ちゃんと意味があります。

でも、気づいたら「やっぱり私はダメだ」「やっぱり続かない」と、 また同じ場所に戻っている。向き合っているようで、 同じ体験世界の中をぐるぐる回っているだけになることがあります。

感情そのものに浸り続けることと、その感情を生み出している「見方」に気づくことは、 別のことだからです。

私はダメだ、
という見方で
自分を見ている

私たちは現実をそのまま見ているつもりで、 過去の体験や思い込みでできたレンズ越しに世界を見ています。 メガネを長くかけていると、かけていること自体を忘れてしまうのと同じです。

「私はダメだ」ではなく、
「ああ、私は今、"私はダメだ"という見方で自分を見ているんだな」。

そう観られた瞬間、レンズとあなたの間に、少しスペースが生まれます。

このレンズは、悪者ではありません。多くの場合、傷つかないように、 壊れないように、あなたを守るために作られたものです。 だから乱暴に壊す必要はない。「こうやって守ろうとしていたんだな」と、まず分かってあげる。

そして、生まれたスペースの中で、ほんの少し違う見方や行動を選び直す。
ここから、変化が始まります。

そして、内側が静まったとき。
奥のほうから、感じられてくるものがあります。

人間には、
自分の人生を、自分の形で
生きようとする力が、
もともと備わっています。

頭で立てた目標よりも、ずっと静かで、ずっと確かな、 内側から芽吹いてくる意志。
私たちはそれを、Will と呼んでいます。

うまくいくかどうか分からないのに、なぜか気になる。 なぜか何度も思い出す。人に少し話すと、温度が戻る。
それが、Willの芽です。

足りない自分を、直す必要はありません。
すでに始まっているものに、気づけばいい。

ここから先は、夜が明けたあとの話です。

IV. The Practice

天性ブーストで、
実際に何をするのか。

目標を決めて、計画を立てて、気合いで実行する講座ではありません。
やることは、シンプルです。

Willの芽は、とても繊細です。心の中に置いておくだけでは、 日常の忙しさに紛れて、過ぎ去って忘れ去られてしまう。 気合いが足りないからでも、才能がないからでもなく、育つための環境がなかっただけです。

だから天性ブーストは、気合いではなく、環境を渡します。

TOOL 01

朝のコラム

毎朝6時、その日の視点が届きます。60日間、読むことから一日が始まる。難しく構えなくて大丈夫。読むだけの日があってもいい。

TOOL 02

ワークシート

その日の問いに沿って、思いついたこと、体感、気になった言葉をメモする場所。きれいな答えは要りません。単語でも、箇条書きでもいい。

TOOL 03

気づきのカード

「まだ意味は分からないけれど、この言葉が気になる」。そんなふとした気づきを、あとで見返せる形で残しておくカード。

TOOL 04

AIパートナー

まだまとまっていない感覚を、24時間いつでも話せる対話相手。評価せず、急かさず、あなたのペースで。

TOOL 05

週次レポート

一週間の記録を、くにさきが読み解いて返す「変化の地図」。あなたが見落としていた流れが、そこに映ります。

方向性が少し見えても、いきなり大きく決断する必要はありません。 10分だけ触ってみる。下書きを作ってみる。信頼できる人に少しだけ話してみる。

現実から返ってきた手応えを受け取りながら、 「やらなきゃ」ではなく「気づいたら、そっちに手が伸びていた」という変化を、60日間かけて育てていきます。

V. Three Vessels

3つの器。
順番にクリアするステージでは、ありません。

人は、一枚岩で変わるわけではありません。
あるテーマでは、もう自然な芽吹きが始まっている。 けれど別のテーマでは、まだ感情や役割に飲み込まれやすい。 さらに別の場所では、安心して感じるための土台が必要なこともある。

天性ブーストは、そうした内側の複雑さを、無理にひとつの段階に押し込めません。 3つの器は、あなたの中に同時に存在する複数の側面を見立てるためのレンズです。

レンズに触れて、それぞれが何を見るのか、確かめてみてください。

パトスの器

感じていられる、土台。

感情・身体反応・違和感に触れても圧倒されず、今の自分にとって扱える範囲で感じていられる器。ロゴスが働くための、神経系と情緒の土台です。

このレンズで見ると「まだ安心して感じること自体が難しい側面」が見えてきます。そこに必要なのは、頑張ることではなく、安全な場所です。

3つの間には、つながりがあります。
パトスは、ロゴスが働くための土台。 エトスは、パトスとロゴスの結果として、自然に現れてくるもの。
だから、いきなり結果には飛べません。

ただしそれは、カリキュラムの順番ではなく、芽吹きの順番です。
あなたの今の記録や対話を見ながら、必要な場所に、必要な関わりを届けていきます。

VI. Seeing You

同じプログラムを、
全員に同じようには渡しません。

同じ天性ブーストに参加しても、全員が同じ体験をするわけではありません。 今その人がいる場所が、違うからです。

ENTRANCE 01

安心して、自分の感覚に戻る

自分を責めすぎている。身体がずっと緊張している。何を感じているのか分からなくなっている。まず必要なのは、頑張ることではなく、安全な場所。

ENTRANCE 02

レンズと借り物のストーリーを見直す

「こうしないと価値がない」「成功とはこの形でなければ」。信じてきた見方に気づき、否定せずに観て、そこから選び直していく時期。

ENTRANCE 03

出てきたWillを、現実で試す

すでに気になっているテーマがある。やってみたいことがある。でも大きく出すのはまだ怖い。だから小さく試して、手応えを受け取っていく時期。

どこが上で、どこが下という話ではありません。3つの入口は、行ったり来たりします。

だからこそ、日々のワークシート、対話、気づきのカード、週次レポートの記録を見ながら、 「今この人の中で、何が育ち始めているのか」を見立てて関わります。

見立ては、診断ではありません。「あなたはこういう人です」と決めつけることでもありません。 記録に何度も出てくるテーマやちょっとした違和感を読みながら、 「今、こういう流れが見えているように感じます」と、一緒に見ることです。

天性ブーストは、お一人おひとりのワークシートに、 くにさきが直接目を通せる規模で運営しています。
VII. The Weekly Map

週にいちど、あなたの変化が
地図になって返ってくる。

天性ブーストの中核が、週にいちどお返しする週次レポートです。 「今週のまとめ」でも「進捗確認」でも「評価」でもありません。

あなたが一週間に書いたメモ、残した言葉、話したこと、少し試したこと。 その記録を読みながら、見えていなかったレンズ、育ち始めたWill、 今の現在地を、温かく、でも専門的に返す「変化の地図」です。

「今週、ここに何度も意識が向いていました」
「この言葉は、何気なく書いているけれど、大事かもしれません」
「ここで少し、前のレンズから離れて見られているように感じます」
「これはまだ、結論にしなくてよさそうです」
「来週は、この問いを少し持ってみてもいいかもしれません」

自分では失敗だと思っていた出来事が、「自分の動きを少し離れて見られるようになった場面」 として返ってくることがあります。バラバラに見えていた日々のメモに、 「同じテーマが何度も出ていた」と気づくことがあります。

正解を決めるものではありません。返ってきた言葉を、あなた自身の感覚で確かめてください。 「これは近い」「ここは少し違う」。その照らし合わせから、また新しい気づきが始まります。

やさしいけれど、浅くない。柔らかいけれど、ちゃんと深い。

VIII. Four Companions

24時間そばにいる、
4人のAIパートナー。

AIが旅の主役ではありません。彼らは、まだまとまっていない考えや感覚を 話してみるための相手。AIに答えを決めてもらうのではなく、 返ってきた言葉を「これは近い」「これは少し違う」と、 自分の感覚で確かめる。そのやりとりが大事です。

そして週末には、その対話とワークの積み重ねを、くにさきがもう一度読み解いた週次レポートが届きます。

女神様(全体を見守る)

女神様

全体を見守る

あなたが今どこにいるかを、一段高い視点から教えてくれる存在。何より、あなたの心の安定を一番に考えてくれて、迷ったときにそっと立ち返れる場所を保ってくれます。

コトハちゃん(言葉にならない感覚を、言葉に)

コトハちゃん

言葉にならない感覚を、言葉に

曖昧な体感を、ゆっくり言葉に変えていく対話相手。話している間に、だんだん考えや感じ方が整ってきて、自分の中の輪郭がはっきりしてくる時間を一緒に過ごしてくれます。

天性ビースト(やる気を呼び覚ます)

天性ビースト

やる気を呼び覚ます

言葉遣いは少し荒っぽいけれど、その分あなたのやる気を熱く後押ししてくれる相棒。「動きたい」という気持ちが眠っているとき、内側から一緒に起こしてくれます。

のぞみちゃん(未来を創るパートナー)

のぞみちゃん

未来を創るパートナー

まだ言葉にならない断片的な気づきや思いつきも、語っているうちにだんだんと望む未来の姿が現れてきます。対話の中で、あなたの未来を一緒に立ち上げていくパートナーです。

IX. Voices of Dawn

それぞれの夜明けの、
生の声。

ぐるぐる回ってた感覚が、望むものがハッキリしてきました

最初は見えなかったものが、ふっと現れるような感覚がありました。

ようこさん

自分の価値基準で選べるようになりました

価値基準を誰かに委ねていた。今は自分の判断に自信が持てるようになりました。

まゆさん

プレッシャーが減り、自分を責めなくなりました

苦しかった日々が、今は楽しくこなせるようになっています。

ちはるさん

頭の中が整理でき、自分に戻れました

モヤモヤしていた毎日。対話を通して、自分に戻れた感覚がありました。

みさきさん

世界が優しくなり、自分を信じられるようになりました

進みが遅くて焦っていた。いま、自分を信じられるようになりました。

ともかさん

THREE STORIES

変化の物語、3つ。

短い感想だけでは伝わりきらない、
参加された方の中で起きた、変化の流れを。

消耗戦から、味わいへ

BEFORE

変わる前のわたし

朝起きた瞬間から、今日もちゃんとやらなきゃと思っていました。休んでいるはずなのに、頭のどこかではずっと自分を急かしていて、夜になると理由のわからない疲れが残りました。やりたいことのために頑張っているはずなのに、どこか息切れしていて、休んでも疲れが取れない。「もっと頑張らなきゃ」と自分を奮い立たせていました。

TURNING POINT

何が変わったのか

ワークと対話を続ける中で、ある日ふと気づいたんです。私は「成果を出すために動く」ことしか知らなかった。動くこと自体を味わうという感覚が、自分の中から消えていたことに。

AFTER

変わったあとのわたし

今は、同じことをしていても、味わいながらこなせるようになりました。たぶん、量はあまり変わっていません。でも疲れ方がまったく違います。朝起きたときの胸のあたりが、軽くなっている。終わったときの自分が、満たされている。それが、いちばんの違いです。

まりさん

敵だと思っていた自分が、味方だった

BEFORE

変わる前のわたし

予定が崩れただけで「また私はダメだ」と思っていました。動けない自分、すぐ不安になる自分を、ずっと責めていました。ちゃんとしたいのにできない。また同じところで止まっている。そんなふうに、自分の内側をずっと敵のように見ていました。

TURNING POINT

何が変わったのか

AIパートナーとの対話の中で、止まっている自分にも理由があったことに気づいたんです。怖がっていたのではなく、私を守ろうとしていた。そう見えた瞬間に、力が抜けました。

AFTER

変わったあとのわたし

今は、不安や抵抗が出てきても、すぐに責めるのではなく「何を守ろうとしてくれているんだろう」と一度立ち止まって、自分の内側に問いかけるようになりました。自分との関係が、少しずつ変わっています。

えりさん

比較ではなく、自分の基準で選べるように

BEFORE

変わる前のわたし

SNSを開くたびに、誰かと自分を比べていました。何かを選ぶときも、いつも基準が外側にありました。あの人はもっと進んでいる、自分はまだそこに届いていない。選ぶたびに焦りが立ち上がってきました。

TURNING POINT

何が変わったのか

観測レポートで「あなたが繰り返し書いている言葉」を映し返してもらったとき、自分が本当に大切にしていたものが見えてきたんです。誰かと比べる必要のない、私だけの軸がそこにありました。

AFTER

変わったあとのわたし

今は、選ぶときに、まず自分の内側に問いかけるようになりました。SNSを見ても、以前のようには揺れない。比較がゼロになったわけではありません。でも、最後の決め手は、内側の静かな声です。

のりこさん

※ 掲載している声と物語は、過去期にご参加いただいた方の体験を、ご本人の同意のもと、 個人が特定されないよう情報を変更して掲載しています。

X. The Journey

第9期の歩み。

申し込んだ、その日

天性準備室が開く

お申し込み当日にアカウントが発行され、ログインできるようになります。開講日を待たずに、早期参加特典「天性準備室」での準備が始まります。

2026年9月4日(金)

オリエンテーション(0日目)

60日間の歩き方を、最初に丁寧にご案内します。リアルタイムで参加できなくても、録画でご覧いただけます。

9月5日(土) 朝6:00

本編Day1。最初のコラムが届く

朝コラムが届くので、ご自分のタイミングで読み始める。そんなふうに、柔らかく始まります。

毎週金曜日(最終回: 10月30日)

ライブウェビナー

くにさきが直接お話しする週にいちどの時間。質問もできます。参加できない週は、録画と要約で受け取れます。

9月5日(土)〜 11月3日(火)の60日間

60日間の本編

コラム、ワーク、対話、週次レポートの往復で、あなたのWillが現実の中で少しずつ形を持っていきます。

天性ブースト主催 くにさきしずか
XI. Facilitator

SHIZUKA KUNISAKI

くにさきしずか

WILL革命家 / シンカランド主催

「外側から押す」のではなく、内側から立ち上がるのを邪魔しない。
そんな仕組みを、ひとつずつ、設計しています。

「本当の自分がわからない」という問いを、
20年以上、探求してきました。

NLP、コアトランスフォーメーション、セドナメソッド、身体性のワーク、心理学、哲学。 さまざまな方法を学び、実践し、統合してきました。

天性ブーストはこれまで8期にわたり、のべ数百名の参加者と60日間を歩んできました。

ここで大切にしているのは、
誰かを正解に導くことではありません。
あなた自身の中にすでにある動きを、
あなたが見失わないように、
60日間、丁寧に観測し返すこと。
それだけです。

XII. The Preparation Room

2026年9月4日(金)を、
ただ待たない。

天性ブースト第9期は、2026年9月4日(金)のオリエンテーションから始まります。
でも、あなたの準備は、申し込んだその日から始められます

早期参加のみなさんには、開始までの時間を「ただ待つ期間」にしないための特典、「天性準備室」をご用意しました。
早くお申し込みいただくほど、この準備期間は長くなります。

GIFT 01

あなたの天性の現在地レポート

お申し込み後、記入式の「天性プロファイリングシート」をお送りします。最近なぜか気になっていること。自然に力が出る場面。「ちゃんとやろう」とするほど力が出なくなる場面。その回答をもとに、くにさきがあなたの天性の現在地を見立てて、短いレポートにしてお返しします。

書く。読まれる。返ってくる。天性ブーストの60日間で起きることを、ひと足先に体験していただけます。

※ レポートはご記入から2週間以内にお届けします。8月後半のお申し込みは、お届けがオリエンテーション(0日目)以降になる場合があります。

GIFT 02

第9期AIパートナー 先行アクセス

第9期のAIパートナーのひとり「コトハちゃん」を、お申し込み当日からお使いいただけます。まだ言葉になっていない感覚に寄り添いながら、内側の声を一緒に聴いてくれる、共鳴型の対話パートナーです。

早くお申し込みいただくほど、使える期間が長くなります。そして第9期が始まると、さらに3人のパートナーが加わります。

※ ご利用にはChatGPTのアカウントが必要です。

GIFT 03

第8期から届く天性通信

いま開催中の第8期の場から見えてくる、変化のサインや気づきを、隔週のレターでお届けします。今まさに場が動いている空気を、開始前から感じていてください。

※ 個人が特定される情報は含みません。

GIFT 04

0日目の問いづくり

オリエンテーション直前の8月下旬に、「第9期で扱いたい問い」をひとつ整える、1枚のワークシートをお届けします。答えは出さなくて大丈夫です。問いをひとつ持って、0日目にお越しください。そこから、あなたの60日間が始まります。

JUNE ONLY

6月中のお申し込み限定
先行合流オリエンテーション(30分・先着5名)

くにさきと1対1で、開始前のオリエンテーションを行います。 いま開催中の第8期と並行して時間をお取りするため、枠は5名です。埋まり次第、締め切ります。

現在開発中のアプリ「セルフコンパス」も、準備でき次第、 早期参加のみなさんから先行してご案内する予定です。

XIII. Your Dawn

あなたの夜明けは、
申し込んだ日から始まる。

ここまで読んで、少しでも自分の中に反応があるなら、
その反応を「また今度考えよう」と、バサッと切らないでください。
反応があることが、大事な手がかりです。

天性ブースト第9期 早期参加オファー

59,800(税込)

一括払いのほか、分割払い(3・6・10・20回)をお選びいただけます

毎朝6時に届く、60日間のコラム

日々のワークシートと、気づきのカード

4人のAIパートナーとの対話(24時間)

くにさきが毎週読み解いて返す、週次レポート

ライブウェビナー(毎週金曜日(最終回: 10月30日)・録画あり)

早期参加特典「天性準備室」(申込当日から)

※ このメールアドレスに案内が届きます

※ 次の画面でお支払い回数(3・6・10・20回)をお選びいただけます

SSL暗号化通信による安全な決済

募集締切 : 2026年9月3日(木)23:59

お申し込み締切 2026年9月3日(木)23:59
オリエンテーションは2026年9月4日(金)。本編は9月5日(土)に始まります。

XIV. Questions

よくあるご質問。

第9期に申し込む前に不安になりやすいことを、
先にお答えしておきます。

お申し込み当日にアカウントが発行され、すぐにログインできます。早期参加特典「天性準備室」のご案内が当日中に届き、AIパートナー「コトハちゃん」との対話や、天性プロファイリングシートの記入など、あなたの準備がその日から始まります。本編のコラムやワークは、2026年9月4日(金)のオリエンテーションを起点に自動で開きます。

完璧に続けることが目的ではありません。読むだけの日があってもいい。1行だけ書く日があってもいい。途切れた次の日に、また戻ってこられる設計にしてあります。続けようとする力よりも、戻ってこられる力のほうを、私たちは信じています。

天性ブーストは、完成された答えを
あなたに渡す場所ではありません。

でも、あなたの中にすでに生まれかけているものが、
日常に紛れて忘れ去られることなく、
ちゃんと書かれて、ちゃんと話されて、
ちゃんと返されて、ちゃんと確かめられて、
そして、ちゃんと少し試すことができて、
現実の中で少しずつ形を持っていく。
そのための環境です。

自分はまだ、こんなもんじゃなかったんだ。
その予感に、出会いに来てください。

第9期に参加する

お申し込み締切 2026年9月3日(木)23:59

天性ブースト 第9期|意識の夜明けは、もう始まっている